広沢市長とビームス クリエイティブ 佐野明政さんとの対談記事が公開されました!

大名古屋展は、BEAMS JAPANが2019年に発足させた、「名古屋・愛知の知られざる魅力を発信する」ことを目的としたコラボレーションプロジェクト。
2025年8月に開催された「大名古屋展2025」は、名古屋市シティプロモーションの後援事業・ブランドパートナーとなりました。

記事では、「大名古屋展2025」から考える公民連携や名古屋の将来像、まちづくりについて語っています。

広沢市長

「大名古屋展」を中心としたコミュニティと名古屋市のシティプロモーションのブランドパートナーや公民連携の取り組みとの融合で、名古屋の魅力創出・発信の取り組みがより進んでいくと感じています。
「大名古屋展」にこれだけ多くの企業や市民、地域を巻き込めているのは、佐野さんがもっている名古屋愛の賜物だと思います。これからも「大名古屋展」を通して名古屋の魅力をどんどん発信してくださることを期待しています!

佐野さん

「大名古屋展2025」に名古屋市が参画したことで、これまで以上に「大名古屋展」のコミュニティの拡大が加速したと感じています。
また、シティプロモーションサイト「やさなご」や広報紙「広報なごや」など、名古屋市から情報発信されたことで、さらに多くの方に取り組みについて知っていただけたと感じています。

記事では、名古屋市と大名古屋展が目指すビジョンなどもお話しています。ぜひご覧ください!

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記事作成:NESTBOWL株式会社さま

取材・撮影の様子

佐野さんのご紹介

名古屋市出身。2000年にビームスに入社し、ショップスタッフやアウトレット事業の立ち上げを経験した後、2019年に名古屋・愛知を盛り上げる「大名古屋展」を立ち上げる。

「大名古屋展2025」とは

2025年8月にビームス名古屋(ラシック)・ビームスニューズ(新宿)で開催。
9の企業や団体、スポーツチーム×BEAMS JAPANの特別なコラボレーションアイテムが販売されました。

大名古屋展2025について

『大名古屋展』にこめられた、ビームスらしい想いって?

BEAMS COMMUNITY JOURNAL

「大名古屋展2025」はブランドパートナーです

「大名古屋展2025」は、名古屋市シティプロモーションの後援事業・ブランドパートナーです。

ブランドパートナーご紹介ページ

名古屋市職員がイベントやPR活動などをする際に着用する、ブランドロゴの法被(非売品)を制作いただきました。

※BEAMS JAPAN様制作の法被の詳細は こちら(サイト内別記事)

NESTBOWL【JOURNAL】連載「大名古屋展」の裏側

①名古屋を“選ばれる都市”へ。広沢一郎市長×ビームス・佐野明政さんが語る、まちづくりへの想い

「大名古屋展2025」の成果から名古屋の将来像まで、公民連携で描く“選ばれる都市”への展望を語ります。

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②「ビームス名古屋」が広げる、地域の輪と販売員の成長機会

名古屋を知り尽くす、ビームス名古屋 店長の山田恭平さんから見た「大名古屋展」の魅力、イベントを機に感じたスタッフの成長、今後の展望とは。

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③青学の学生と深掘りして見えた、“日本の交差点”としての名古屋

ワークショップ「#もっと #いいじゃんなごや 〜みんなの名古屋自慢!」を行った青山学院大学 総合文化政策学部の学生と、講師であるWRITING&DESIGN PARTNERSの矢花宏太さん、ビームス ジャパンの佐野明政さんに、取り組みの背景や今後の展望について話を伺った。

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④地元を盛り上げる“大人の文化祭”。「愛知トヨタ」が感じた意義と価値

「大名古屋展」初回開催時から参画する、「愛知トヨタEAST株式会社」「愛知トヨタWEST株式会社」を傘下にもつ株式会社ATグループの熊澤謙介さんに、参画したきっかけやプロジェクトを通じて感じた価値について聞いた。

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⑤リニア時代の選ばれる街へ。名鉄都市開発・日比野社長が語る、「まちづくり」の核となる「人づくり」

名鉄都市開発株式会社 代表取締役社長の日比野博さんとの対談。名古屋駅地区再開発計画の一事業者でもある同社が、「大名古屋展」に何を期待し、何を見出したのか。リニア時代のまちづくりと、その根幹にある「人づくり」への想いに迫る。

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⑥コメ兵・石原卓児会長とビームス・佐野明政さんが描く、リユースの未来

コメ兵の4代目社長で現会長の石原卓児さんに、今年「大名古屋展」へ初参画した経緯、名古屋に根づくリユース文化、日本の着物文化を残すための新たな取り組みを聞いた。ビームスとも重なる、未来への思いや流通のあり方とは。

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⑦日本ガイシが参画して感じた、企業連携と「クロコくん」の力

セラミックメーカーの日本ガイシ株式会社・コーポレートコミュニケーション部の大谷睦さんに、モビリティや半導体など多岐に渡る業界へ常にチャレンジを続ける同社が、「大名古屋展」に参画する理由、新たに得られた気づき、ビームス ジャパン「大名古屋展」とのコラボで起きた化学反応について伺った。

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